電子公証関係申請手順を参照の場合は
ココをクリック!
20071030SkyPDFProCAEditionが2007.11.01運用開始の「司法書士認証局」への対応版「SkyPDFProCAEditionV2」
としてバージョンアップされます。日本司法書士連合会認証局の運営母体変更に伴う新規プログラム及び既にご利用事務所様向けのバージョンアップ版
よりご提供開始次期はお打合わせ願います。⇒SkyPDFCA EDITION V2
¥19,740-税込⇒注文する>
今、注目のPDF化+電子署名付与機能同梱の商品
※連合会旧認証局ICカード対応版SkyPDFPrpcaEditionに関しましてはバージョンアップ版を¥2,415-税込でご利用いただけます。
20071018法務省新着情報発表されています。ご確認願います。
JREバージョン変更等他
法務省新着情報へリンク
20070911法務省オンライン登記申請環境設定パックのご案内
現在、利用事務所が増加している法務省オンライン申請システムを利用しての「乙号」「電子公証」「不動産」「商業」の各オンライン申請
の利用環境設定をお手伝いさせていただいております。
価格等、詳細は下記、PDF資料をご確認下さい。.
>>詳細情報へ>PDFファイルのダウンロード→環境設定価格概要情報有
PDF
速報:20070416本日法務省オンライン申請システムを利用して司法書士事務所様のご依頼で「電子公証」の申請のお手伝いをさせていただき
ました。その結果、午前9:00及び午前11:00と2箇所からの3申請ですが非常に順調に推移いたしました。先週のようなアクセス権
取得後の度重なる通信切断等はなくなり順調でした。法務省のシステムが一部変更されたようです。
▼2007.07.06 http://shinsei.moj.go.jp/new/new_top.html【重要】法務省オンライン申請システムにおいて
利用可能な「JRE」のバージョンアップについて
(平成19年7月6日)(事前準備の再設定含む)JRE Ver142.11⇒142-12⇒142-15へVerUP
▽2007.04.02▽法務省関連:オンライン申請作成支援ソフト/申請様式バージョンアップされました!⇒留意事項満載に付き確認必須
▼※ご注意※2007.03.29▼
※法務省オンライン登記申請システムをご利用の場合InternetExplorerVer7.0はご利用できません!
ご注意下さい!(プログラムの追加削除にてIE7.0を削除する必要があります。削除後に自動的にVer6.0に変更となります。)
⇒法務省オンライン登記申請留意点
| 【重要】法務省オンライン申請システムにおけるMicrosoft Windows Vista及びMicrosoft Internet Explorer7のご利用について
(平成19年2月2日) |
Microsoft Windows Vista及びMicrosoft Internet Explorer7につきましては、
法務省オンライン申請システムで正常に動作するかどうか現在調査中ですので、これらのソフトウェアを用いての本システムの
ご利用は当面お控えいただきますようお願いいたします。
なお、ご利用環境については、こちらをご覧ください。(法務省HPより)
◆法務省オンライン登記申請システムの利用設定時(事前準備)の留意点
※4月1日より施行の「電子公証次期システム」(新電子公証)対応にあたり、今回、法務局民事行政部より提供された
「オンライン登記申請環境設定用CD」の取得希望者への配布、及び司法書士会ホームページよりのダウンロードによる配
布に係る事務連絡がございましたが、下記条件をご確認の上、対処いただきたくお願い致します。(事務所様からのご質
問多発のため留意点を記載致しました)
A.既に商業登記等のオンライン申請手続きをご利用の事務所様
⇒今回の設定作業は不要です。但し、申請様式に関しては、再度ダウンロードの必要があります。
B.各種司法書士事務所専用システムをご利用の事務所様
⇒事務所様により、運用状況が一律でないため、納入業者様にご確認下さい
C.今回初めて、オンライン申請システムの利用設定をされる事務所様
⇒入手されたCD等に格納されている説明書記載事項厳守にてインストール
作業を実施して下さい。
※ご質問等は、上記までご連絡下さい。
新電子公証概要
New>>電子認証オンライン申請の画面例(法務省殿HPより)画像 へのリンク※操作画面の画像(法務省HPより)いつものことながら待ったなし、
法務省のHomePageオンライン申請事前準備に記載されている事前準備設定が必須となります。「法務省自己証明書」「JRE1.4.2_16ランタイム」
「法務省オンライン申請システム」のインストール及び法務省オンライン申請窓口でのID及びパスワードの登録が必須事項です。操作等、不明
な事項はメールまたは電話にて当方までお問合せください。
注:現在、既に法務省のオンライン申請システムをご利用の場合は、パソコン及び各種設定は不要です。
下記、電子公証申請手続きフローをご参照ください。
◆2007.04.01よりオンライン登記情報提供の利用料金が大幅に引き下げられます。
>>法務省へリンク
SkyPDFProCAEditionのバージョンアップマニュアル
SkyPDFProCAEditionを利用した操作説明です。
簡単操作で電子署名付与が出来ることをご理解いただく為の説明です。
New新電子公証制度4/1〜(リンク)
(従来のシステムと何がちがうのか?!概要説明ですが上記、リンク先に記載しております。)
◆4月からの「新電子公証環境」でもSkyPDFProCAEditionは有能なツールとしてご利用いただくことが出来ます。
提供機能にしては「安価」「今後、添付書類の取扱いが変更されても・・・」対応可能・法務省オンライン申請
窓口から電子認証を受ける公証役場を指定した上での送信となります。
新しいシステムは、法務省のオンライン申請システムを利用するので、電子公証の嘱託はすべてインターネッ
ト経由でしなければなりません。電子公証に使用するファイル名は半角英数字でなければなりません。
(例:fujifudousan.PDF) (申請利用不可能例:株式会社富士不動産定款.PDF)
電子定款の4月1日からの嘱託による申請手順は?
***概要***
◆>>説明文の印刷用画面へ
電子署名付加した原始定款を管轄法務局及び担当公証役場を指定したうえで、申請します。
(申請時に日司連ICカード(日本司法書士連合会認証局発行)での嘱託者の署名が必要となります。
公証役場、公証人によって委任事項及び手続きに違いが有る場合があります。事前打合せ必須!
※署名検証に関しては別途用意されます。署名検証ソフトウエアは必ずしも必要なくなります。
***********************************************************************
@原始定款の作成⇒Word等により通常通り作成
A原始定款のPDF化⇒SkyPDFProCAEditionV2¥19740税込−でPDF化
BPDF化した原始定款への電子署名付加⇒SkyPDFProCAEdition(署名付与機能同梱)で署名付与
※@ABの手続きは4月以降も変わりません!但し、注意点⇒※電子署名付与したPDFファイルの
ファイル名は半角英数字でなければなりません。(法務省オンライン申請システムで処理できないため)
C法務省、オンライン申請システム(詳細)にログイン⇒(※法務省指定の事前準備必須)以降の説明は
事前準備が完了していることを前提としております。
├法務省オンライン申請システム⇒http://shinsei.moj.go.jp/
├「申請する」⇒左クリック
├「申請システムログイン画面にリンク」⇒左クリック
├「ID」及び「パスワード」を入力し、⇒「ログイン」ボタンを⇒左クリック
├「セキュリティ情報画面が表示されます⇒「はい」を左クリック
├「JAVAアプレットの警告画面が表示されます⇒「はい」または「常に」を左クリック
├「申請・届出」⇒左クリック
├「新規作成」⇒左クリック
├「電子公証関係手続き」⇒左クリック
├「電磁記録の認証」⇒左クリック
├※自動的に「マイドキュメントフォルダ」が開き、申請時に必要な申請情報の保管用のダウンロード先「フォルダ」
を指定する旨の指示が表示されます。
※オンライン申請を行い、自動生成されるデータを保管するフォルダを作成場所及びフォルダ名を「任意」
で作成します。(例:電子公証関連情報)
>>フォルダの作成例>>
[マイドキュメント]の中に
└「電子定款関連情報」フォルダを作成
└「株式会社ABC」個別の会社フォルダを作成
├認証前(電子署名付加後のPDF電子定款ファイル&ダウンロードファイル
└認証後(電子公証済電子定款PDFファイル)
※(上記の例のように保存先フォルダ[認証前(例)]を指定して)⇒「保存」⇒左クリック
├「表示/入力」⇒左クリック
├「嘱託人情報」を入力し、次に「選択画面」⇒左クリック、「管轄法務局」を選択し⇒左クリック
├再度「選択画面⇒左クリック、提出先の「公証役場」を選択し⇒左クリック
├次に、提出先「公証人」を選択し、⇒画面下部の「保存」⇒左クリック
├申請する電子認証付加後の原始定款PDFファイルを選択するため「添付書類」を⇒左クリック
├「追加」⇒左クリック
├公文書/添付書類の選択画面で「添付書類」を⇒左クリック
├作成保存(例:認証前のファルダ内に保存)してある電子署名付与後の原始定款PDFファイルを選択指定します。
├画面右下の「戻る」を⇒左クリック
├※日司連ICカードをセットして下さい。(事前にセットしていてもOK)
├「デジタル署名」⇒左クリック
├証明書の媒体選択画面にて「ICカード」⇒左クリック
├ICカード差込み指示画面にて「了解」⇒左クリック(前処理時にICカードセット済のため)
├「アクセスパスワード」を確実に入力し⇒「確定」を左クリック
├署名完了通知画面にて「了解」を左クリック
├手続き名確認画面にて「作成終了」を⇒左クリック
├申請メニュー終了画面にて、申請処理を開始するため「はい」を左クリック
├未送信手続き一覧画面にて「送信実行」⇒左クリック
├申請意思確認画面にて「申請確定」⇒左クリック
├到達通知画面にて、「到達確認表保存」⇒左クリック
├到達確認表保存確認画面にて「了解」⇒左クリック
├到達確認表の「表示」「印刷」ボタンが表示されます
├「到達確認表印刷」・・・しばらくすると印刷設定画面が表示されます
├「印刷」⇒左クリック
├画面右下の「戻る」⇒左クリック(初期メニューが表示されるまで戻るボタンを押下)
├初期メニューが表示されたら「処理状況確認」ボタン⇒左クリック
├画面左下の「表示」⇒左クリック(進捗を確認出来ます)
├画面右下の「戻る」を⇒左クリック(3回)⇒ログアウト
以上の操作が必要となります。不明な点は、メール・FAXまたは電話にてご質問ください。
尚、現時点で「法務省オンライン申請を運用されている事務所さま」ではパソコン環境(事前準備)の変更追加は不要です。
上記、手順C以降の操作が必要となるだけです。
◆受領に関して、
電子公証にて認証を受けたデータは必ず、「指定公証役場」にて受領! 定款の認証は、嘱託を受けた指定公証人がその公証
人役場にお出になった嘱託人の陳述をきいて行うもの
ですので認証を受けたデータを単に受け取るというものではありません。必ず嘱託をした指定公証人の公証人役場へ出頭しな
ければなりません。
◆出頭時に関して、持参するもの
「紙の委任状」「印鑑証明書」等、代理権限を証するもの及び必要に応じて「紙の定款」また、嘱託者本人を確認できるも
のが必要となります。
※その他、認証後のデータを保存し、持ち帰るための媒体(フロッピイやCD_R等)が必要です。
New>>◆◆詳細説明文書での新電子公証に関する説明(2007.02.28現在未決定事項有り)
■電子公証の方法が変わります2007.04.01(日本公証人連合会リンク)
■※SkyPDFProCAEditionご感想【「こんなに簡単な事なの!テキストの付記も、閲覧制限機能(セキュリティ機能)もついて
るジャン!えっ!もうPDF作成されたの?!こんなに早いとは・・・
他からの情報ではSkyPDFProCAEditionは「あんまり良くない」とか「操作が複雑とか」みんな雑音ジャン!「これに決めた!」
とのお声が多数寄せられております。】
電子定款作成パッケージ詳細説明へ
■**SkyPDFProCAEdition好評発売中!
■**SkyPDFProCAEditionV2新「司法書士認証局」対応済み!注文書フォームダウンロード(PDF)
■20061031公証人認証済定款の取扱いに関して SkyPDFProCAEditionV2ご提供機能範囲等
■20070201司Plazon住所辞書更新されました(オンライン指定庁含む)
■20061117司PlazonVer.562にバージョンアップされました。
■**司Plazon今回のVer.UPにより、種々のバージョンアップ環境がより、充実いたしました。
⇒自動アップデート機能の提供です!
法改定や手続き等の変更に伴うプログラムのバージョンアップに自動アップデート機能が組み込み可能に
なりました!
■**New item登場***
スキャン・PDF化・ICカードによる複数署名が安価にスピーディーに・・・・・・・・・・!
好評に付在庫確保中です!PDFファイルの作成!及び日本司法書士連合会・住民基本台帳・法人ICカード
による電子署名付与機能を併せ持つ優れものです※日本司法書士連合会のカードが手元に到着する前にご注文いただければ
幸いです!
■**司PlazonVer560リリース⇒新会社法に対応第3弾!操作性・スピードUp・・・種々の要望にお応えいたしました!
■**新会社法追加対応の事件名総覧Ver.17の提供開始致しました!
■**司Plazonによる商業登記オンライン申請が好評を得ています!
法務省指定の申請様式を専用システム「司Plazon」の1機能として組み込むことで、申請情報・添付情報及びオンライン申請に
いたる一連操作をスムーズに実践していただけるように仕組まれており、これによって、面倒なファイルの管理(フォルダ作成
や申請及び申請後ファイルの管理作業)は「司Plazonシステム」を利用することにより書面申請とほぼ変わることのない操作性
を実現しております。
■**2006.08.1司Plazon新使用権制度発売開始!「機能・使用期間が選べる使用権」
■**司PlazonVer.552へ無償レベルアップ開始!「司PlazonCenter」
■**今更ながら、この機能は、最高(特許出願済)
「外字パターン自動検索⇒作成⇒添付機能」
■不動産オンライン登記に関しましては、法務省より、本年1月に仕様が公開され、
現在プログラムの追加修正に着手、完成次第無償レベルアップにてご提供いたします。
■「司PlazonCenter」にてオンラインにてご提供!
オンラインサポートでのアップグレードも受け賜わっております。
その他
国内14番目の自動車メーカー誕生SUPASSE by SUZUSHO


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